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民泊

民泊とは

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「民泊」とは、「宿泊用に提供された個人宅の一部や空き別荘、マンションの空室などに宿泊すること」とされています。
2008年頃からAirbnbのようなインターネットの仲介サイトを通じて、個人宅や投資用マンションを貸し出す新しいビジネスモデルが出現しました。

しかし旅館業法で規制すると、そのほとんどが要件を満たすことができず、無許可の違法民泊(ヤミ民泊)が増加するような問題が発生しました。
この問題を解決するため、2017年3月7日に「旅館業法の一部を改正する法律案」が閣議決定、3月10日に「住宅宿泊事業法案」(民泊新法)が閣議決定され、今後、健全な民泊事業が拡大していくことと予想されています。

許可を受けずに民泊事業を行った場合に科せられる罰則についても強化される方針で、適法に許可(認定)を取得した上で営業をしているということはそれだけで立派なブランドとなり、集客にもつながると考えられます。
 
当事務所では許認可の取得だけでなく、物件の購入についてもご相談を承りまっております。
許認可取得後の運用についてもお気軽にご相談ください。

民泊の種類

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現在、民泊の営業を行おうとする場合、「旅館業の許可」若しくは「特区民泊の特定認定」のどちらかを取得する必要があります。
3月10日に閣議決定された民泊新法が施行されれば、これらに加えて3つの方法から選ぶことができるようになります。
詳細は下記の画像リンクをクリックしてください。

詳細ページ一覧

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